呼吸器のようなもの

スギモトミユ滋賀生まれ11月生まれ。日々感じたことの備忘録。

ハロー

こんにちは。

字を書く癖をうしなってしまうと、言葉がわいてこなくなる。

おお恐ろしや。そんな感じの最近です。

 

かわりに、映画をみたり本を読んだり、じーっと考え事をしたり、繋がっているどこかへ思いを馳せたりしている。(どこなのかは内緒)

 

プリミ恥部さんに出会ってから、自分の今までを走馬灯のように思い返している。

私の中にずっとくすぶっていた宇宙的なものが、あらわになって、すっきり。今まで大事にしてきた感覚が大切で、それに比べて今の自分はどうかな?とか。プリミさん流だときっとこれもラブなので、このままの自分でいておく。

 

宇宙マッサージを受けてからどんどんわきでてきた。

小さい頃に何度も夢にでてきた雲のうえ、

宇宙飛行士になりたかった小中時代、

沖縄で出会ったあの人、

「コンタクト」にでてくるヴェガの既視感、

それが何を示すのかは、自分のこころの中にとどめておきます。

 

ただ日々の音や自然を感じながら、じんわりと幸せを感じるこのごろ。

ハイでもローもなくて、すごくフラット。すっかり地味なこのごろが愛おしい。

会う人も減って、出かける頻度も減ったのになぜか増えているインスタグラムの更新頻度。笑

 

昨日は職場のお姉さんと自然のあるところに行って、すごくすごくきもちよかった。滝と美人は、すごくマッチしていました。

 

この日記はリハビリのようなものにしておきます。

これからまた書くことと、向き合いたい。私が唯一できるアウトプット方式やねんし。